2010年2月19日金曜日

チタンメガネが5000円?


メガネの素材のお話です。
今のメガネ。大きく分けると2種類です。
「金属フレーム」と「プラスチックフレーム」

今回は金属フレームについてのご案内。
金属フレーム。メタルフレームとも言いますがその素材。
現在の主流は「合金」が一般的です。
メリットは「低コスト」であらゆる形にも作りやすいのが特徴です。
ただし、メタルならではの汗等による「腐食」や「変形」に対する耐性。
そして「重い」という点がデメリットとして上げられます。

その「合金」素材から時代は進み今は「チタン」という素材。
時計や装飾品、そしてあらゆる工業製品にも使われつつあります。もちろん。メガネにも。

「チタン」素材の特徴は合金素材に比べて「軽い」「腐食に強い(劣化しにくい)」
という「合金」素材よりもワンランク上。デメリットを埋めるような素材です。
一部のブランドメガネやハイランクのメガネにはこれらの素材が一般化されつつあります。
ロープライスショップにもこの波が押し寄せグラスイズムにも8000円モデルにはこの素材が
使われているメガネも多くなりました。

しかし。しかーし!

グラスイズムは5000円セットにもチタンフレームを。
遂に。取り揃えることが出来ました!
もちろん今までどおりのUVカットレンズのセットです。
グラスイズム全店特設コーナーで取り扱い中!


と。ブログ前から売りだしてますが結構いいペースで売れてます!
品切れ御免!グラスイズムをチェーック!

2010年2月1日月曜日

2月です!



グラスイズム 2月のキャンペーン
メガネお買い上げで上記のECOバッグをプレゼント!
グラスイズム全店にて開催っ!
お弁当入れにも丁度いい!?
銭湯でも大活躍か!?
いろいろ使い道がありそうです。
また、数量に限りがあり品切れの店舗も出るかと思います。
その際にはメガネが4本入るコレクションケースをご用意させていただいております。

2009年9月30日水曜日

遠近両用メガネって?


・遠近両用メガネとは…
簡単に言いますとレンズの上部と下部で度数が違うメガネのことです。
人間の目は遠くを見るときにはレンズの上部を、近くを見るときにはレンズの下部を無意識に使ってみています。
・何故ご年配の方の使用が多いのか
年を取るにつれて目の筋肉は衰えます。その弊害として「焦点があわせにくく」なります。
特に近くを見る際、目の筋肉を文字通り「目いっぱい」使います。それが段々年齢とともに限界がせばまり、困難になってきます。いわゆる「目の老化」「老眼」です。

そこで、近くに焦点を合わせ易い度数のレンズを入れることによりお手元が見やすくなります。
しかし、そのままでは逆に遠くがボヤけて見えません。そのときこそ、レンズの上下の度数を変えることにより「遠く」も「近く」も見えるメガネの出番です。
この理論ですと、黒板⇒ノートの目線を繰り返して変える学生さんにも目が楽になる効果もありますがこの辺りは意外と知られてません。

・なぜいきなりこの話題なのか
グラスイズムの遠近両用レンズがお求めやすくなりました!
5000円・8000円のセット価格+5250円の料金で作れちゃいます!

更には公式ホームページのクーポンで1000円引き!最安で合計税込み9250円!
これは。おトクです!
全店にて取り扱い中!

※クーポンは左のバインバインと跳ねているトマト時計をクリック!